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ココルポートでは障がいを持っている方の就労移行を1からサポート

ココルポートではうつ病、統合失調症、双極性障害、強迫性障害
広汎性発達障害、アスペルガー症候群、知的障害、身体障害など

障がいのある方に就職をサポートしていることが特長です。

2021年3月時点で首都圏・大阪・福岡に51箇所の事業所を展開
就業者数も1,700名(一般就労のみ)

障がいをお持ちの方の就労移行を支援しているんですね。

ココルポート(Cocorport)

ココルポート

ココルポートで行っているのは就労移行支援サービス

就労移行支援サービスとは
障がいのある方が就労に向けたトレーニングを行い

働くために必要な知識やスキルを学んで
就職後も職場に定着できるようにサポート

精神障がい、知的障がい、発達障がい、身体障がいなどの
障がいのある方全般に就労サポートを行っています。

障がい者が一から自立

ココルポートでは「障がい者が一から自立」をコンセプトに

職業生活を送るうえで必要となるスキルを
土台からしっかり身につけられるようサポートしています。

ひとりひとりのペースに合わせたスタートから
バランスのとれた多彩なプログラムが用意

地域関係機関や実習先企業の開拓と連携
通所交通費や昼食の補助なども用意されています。

ココルポートのプログラムは

ココルポートプログラム

特筆できるのがココルポートの多彩なプログラムで
500種類以上の多種多様なプログラムを提供

就職後の安定した職場定着を第一に見据えて

お客様や上司、同僚とのコミュニケーションスキルや
ストレス耐性を身に付けるトレーニングに力を入れています。

ワードやエクセル、パワーポイントのスキルアップや
職業適性検査、電話対応、領収書・納品書・請求書作成など

会社で働くにおいて大切なことが学べるわけですね。

それ以外にも余暇としてダンスや農作業
ウォーキングなどのレクリエーションも用意されています。



ココルポート利用料金は

ココルポート就職

ココルポートの利用料金ですが9割以上の方が自己負担なく利用中

ただし、あなた本人または配偶者の前年度所得に応じて
利用料(1割負担)がかかる場合があります。

上限は1万円となりますが
自宅から事業所までの交通費補助を受けることもできます。

就職者1,700名

ココルポート就労移行支援

2021年3月時点の就業者数1,700名(一般就労のみ)

就職した経験のない方もブランクのある方も
就職が決まって働いている方が多数いるんですね。

ココルポートを利用している障がい者の種別としては
統合失調症、気分障害、発達障害、知的障害の方が多いです。

ココルポート障がい者就労移行支援

障害者手帳を持っていなくても利用可能です。

ココルポート利用までの流れは

ココルポート利用方法

ココルポートを利用するためにはまずホームページから相談依頼

⇒ 仕事復帰を全力サポート | 就労移行支援のCocorport(旧社名:Melk)

そしてオフィスの見学からとなります。

ココルポート見学

事前に資料請求や説明会も用意されています。
疑問や知りたいことを質問することもできますよ。

次に、1日~3日程度の体験実習
どんな環境でどんな人が通っているのかを肌で体験

ココルポート体験実習

ココルポートでの就労移行支援サービスを受けたいと思えば
障害福祉サービス・地域相談支援受給者証が必要になります。

ココルポート申し込み

住まいの市区町村の福祉サービス課で発行されますから
受給者証の発行もココルポートでサポートを受けることができます。

まとめ

ココルポート説明会

以上がココルポート就労移行支援サービス概要

当初のスケジュールは無理のない範囲から
週1回とか午前中のみ、午後からのみなど

あなたの状態に合わせてスタートすることが可能です。

首都圏・大阪・福岡に51箇所の事業所を展開していますので

あなたの最寄りのオフィスで説明会から見学
体験実習が最初の一歩となりますね。

詳しくはココルポートホームページで確認してください。

⇒ お仕事復帰や自立を全力サポート | 就労移行支援のCocorport(旧社名:Melk)

(運営元:株式会社ココルポート)